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日記
2008年10月
 
2008/10/12

PC環境をいじくりました〜


■その1

とりあえず電源周りが逝かれてしまったPCをいくつか停止中です。

ノート1台故障(アダプターの故障、通電不可)
デスクトップ3台故障(1台はマザボと電源交換で復帰、2台はマザボ類取り外して停止中)

1台は余ってたCore2Duoとメモリ、あとはマザボと電源購入して復帰です。

8コアCPU出たら後で環境整えよっと( ´ω`) =3
メインサーバもそろそろパワー無くなってきたし。
(もうそろそろ6コア出る頃?)


■その2

液晶タブレット買いましたヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

↓こちらが今回購入した「Wacom社製 DTZ-2100D/G0」です。



画面サイズは21.3インチあります。
奥の19インチディスプレイが小さく見えますね☆

描き心地はというと・・・

相当良いです。

触感はインテュオス3と同じ感じで、スナップ効かせたときのペンの引っかかり具合が似ています。

あと、画面の部分はガラスコーティングされているので、ある程度強く画面を押しても色ムラとか起こりません。
(通常の液晶パネルを押すと色ムラの波ができるアレ)

それと、この液タブの特徴の一つ

画面が回転

ウチは用紙を回しながら絵を描くタイプなので、これは凄く便利に思えました。
実は、コンピュータ上で直接下描きをしなかった3つの理由の1つがコレなんです。

あとの2つの理由も、実はこの液タブが全部解決してくれました。
その理由というのが、


理由2 : ストローク角度の問題
理由3 : ストローク距離の問題


液タブだと、描いた線の長さや角度がそのままダイレクトにデータに反映される点がいいですね。
画面とタブレットが独立してると、描画角度がずれたり(スナップ効かせたときとかは顕著にズレが表れます)、長さが違ったりするということです。


ただ、このタブレットも問題が無いというわけではないです。
使っていて一番気になったのが・・・

右手が邪魔

ということ。

プルダウンメニュー系はだいたい右側に表示されるので、タブレットペンでメニュー操作すると、このメニューが丸々右手で隠れてしまうのです。
ツール類使って左側に表示させればいいんでしょうけど、レジストリとかいじるし、あまり使いたくないですね。
(というか絵描きマシンにあまりツール類は入れたくない〜)


と、まぁ色々書いてきましたけど
結構自分では買って良かったなと思ってます。
(値段だけのことはありました)
2008/10/11

汚名万来のチャンス!(by春原陽平


いやもうCLANNADにハマってます( ´ω`) =3
(古いとか言うなー!w)

岡崎と春原がいい味出してて面白いですね〜
あんなに面白いとは思いませんでした。

AFTERが始まって、とっても期待大です。
 
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